2018年のF1第7戦カナダGP・決勝のデータをグラフ化してご紹介します。

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決勝 結果

順位ドライバーチームLapsタイム/Retiredポイント
1ベッテルフェラーリ681:28:31.37725
2ボッタスメルセデス68+7.376s18
3フェルスタッペンレッドブル68+8.360s15
4リカルドレッドブル68+20.892s12
5ハミルトンメルセデス68+21.559s10
6ライコネンフェラーリ68+27.184s8
7ヒュルケンベルグルノー67+1 lap6
8サインツJrルノー67+1 lap4
9オコンフォース・インディア67+1 lap2
10ルクレールザウバー67+1 lap1
11ガスリートロロッソ67+1 lap0
12グロージャンハース67+1 lap0
13マグヌッセンハース67+1 lap0
14ペレスフォース・インディア67+1 lap0
15エリクソンザウバー66+2 laps0
16バンドーンマクラーレン66+2 laps0
17シロトキンウィリアムズ66+2 laps0
NCアロンソマクラーレン40DNF0
NCハートレートロロッソ0DNF0
NCストロールウィリアムズ0DNF0



ドライバー総合順位

順位ドライバーチームポイント
1ベッテルフェラーリ121
2ハミルトンメルセデス120
3ボッタスメルセデス86
4リカルドレッドブル84
5ライコネンフェラーリ68
6フェルスタッペンレッドブル50
7アロンソマクラーレン32
8ヒュルケンベルグルノー32
9サインツJrルノー24
10マグヌッセンハース19
11ガスリートロロッソ18
12ペレスフォース・インディア17
13オコンフォース・インディア11
14ルクレールザウバー10
15バンドーンマクラーレン8
16ストロールウィリアムズ4
17エリクソンザウバー2
18ハートレートロロッソ1
19グロージャンハース0
20シロトキンウィリアムズ0



コンストラクター総合順位

順位チームポイント
1メルセデス206
2フェラーリ189
3レッドブル134
4ルノー56
5マクラーレン40
6フォース・インディア28
7トロロッソ19
8ハース19
9ザウバー12
10ウィリアムズ4



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今開催ではトップ3チームとそれ以外のラップタイムの差がくっきりと表れています。競争の結果と言えばそれまでですが、資金力や開発能力の差でこれほどまでになるんでしょうか。

ホンダPUのアップデートはなかなか良かったようですね。これだけ直線の長いサーキットでトップ3以外のチームに真後ろに付かれて抜かれないというのは、以前では考えにくかったと思います。
信頼性の面では新たな不安要素を抱えてしまいましたが、パワーを上げるよりは対処は難しくないと思いますし、次開催までに解消してほしいところですね。

参照元:fia.com https://goo.gl/P83nxB

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    6 コメント

    1. データ編集お疲れ様です。
      ハートレーは残念なことになってしまいましたが、ガスリーも入賞には届かなかったものの、素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたので、ホンダファンとしては楽しいレースでした。
      結果は満足できるのですが、肝心のガスリーのドライビングをカメラがほとんど写してくれないのが悲しい。
      先頭集団ばかりでなく、バトルの多い中段を見せてほしいというのは、私だけでしょうか?

      • コメントありがとうございます。
        中継では映らなかったようですが、ガスリーがグロージャンとペレスを直線でオーバーテイクした映像がネットに上がっていて、本当にホンダのPUで走っているのかと目を疑うような逞しさでした。
        オーバーテイク自体あまり多くなかったようなので、リプレイでも映してくれたら良かったですね。

      • コメントありがとうございます。
        F1ネタですが、久々に記事更新してみました。以前ほどの勢いでなくても、時々更新できればよいのですが。

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