2018年のF1第10戦イギリスGP・フリープラクティス2(FP2)のデータをグラフ化してご紹介します。

設定欄からグラフの情報量を変えられるようになっています。PCやタブレット等のある程度大きな画面で見ることを前提としています。

表示が破綻するようなバグや、データの入力ミス等がありましたらお知らせください。







FP2 結果

順位ドライバーチームタイムタイム差Laps
1ベッテルフェラーリ1:27.55236
2ハミルトンメルセデス1:27.739+0.187s32
3ボッタスメルセデス1:27.909+0.357s30
4ライコネンフェラーリ1:28.045+0.493s34
5リカルドレッドブル1:28.408+0.856s31
6アロンソマクラーレン1:29.306+1.754s31
7ヒュルケンベルグルノー1:29.354+1.802s35
8オコンフォース・インディア1:29.467+1.915s33
9ペレスフォース・インディア1:29.522+1.970s32
10ルクレールザウバー1:29.557+2.005s30
11サインツJrルノー1:29.563+2.011s36
12マグヌッセンハース1:29.617+2.065s33
13ガスリートロロッソ1:29.831+2.279s16
14エリクソンザウバー1:30.046+2.494s32
15ストロールウィリアムズ1:30.069+2.517s34
16シロトキンウィリアムズ1:30.103+2.551s36
17バンドーンマクラーレン1:30.121+2.569s31
18ハートレートロロッソ1:30.404+2.852s36
19フェルスタッペンレッドブル2



各チームの持ち込みタイヤ数




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●トロロッソ・ホンダについて
ガスリーはセッション残り30分というところで金曜日に使っていた旧型PUにトラブルが発生し、ロングランを行うことができませんでした。
こうなるとハートレーの数字を見るしかないのですが、そのまま見ると絶望的なペースになってしまいます。
テストメニューが異なるのか、ハートレーはガスリーより0.5~1秒くらい遅いペースで走行することが多いので、その分を引いた・・・としてもまだ苦しい数字です。
ガスリーもセッティングで苦しんでいると発言していますから、なかなか難しい状況のようです。

●トップ3チームについて
拮抗しているように見えますが、メルセデスが若干速そうでしょうか。

参照元:fia.com https://goo.gl/P83nxB

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    1コメント

    1. RBRとホンダには来年を戦う上でのエンジンサイズを決めるためにも
      今年のホンダエンジンの設計サイズでの限界値までのデータが必要なんだろうね
      自重しないでこのサイズのエンジンならフェラーリに勝てる!ていう仕事をするのか
      なぜかまた少しでも小さいサイズで作ろうという頑張りをするのか、こわいですねー

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