2018年のF1第14戦イタリアGP・決勝のデータをグラフ化してご紹介します。

設定欄からグラフの情報量を変えられるようになっています。PCやタブレット等のある程度大きな画面で見ることを前提としています。
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決勝 結果

順位ドライバーチームLapsタイム差ポイント
1ハミルトンメルセデス531:16:54.48425
2ライコネンフェラーリ53+8.705s18
3ボッタスメルセデス53+14.066s15
4ベッテルフェラーリ53+16.151s12
5フェルスタッペンレッドブル53+18.208s10
NCグロージャンハース53+56.320s0
6オコンフォース・インディア53+57.761s8
7ペレスフォース・インディア53+58.678s6
8サインツJrルノー53+78.140s4
9ストロールウィリアムズ52+1 lap2
10シロトキンウィリアムズ52+1 lap1
11ルクレールザウバー52+1 lap0
12バンドーンマクラーレン52+1 lap0
13ヒュルケンベルグルノー52+1 lap0
14ガスリートロロッソ52+1 lap0
15エリクソンザウバー52+1 lap0
16マグヌッセンハース52+1 lap0
NCリカルドレッドブル23DNF0
NCアロンソマクラーレン9DNF0
NCハートレートロロッソ0DNF0



ドライバー総合順位

順位ドライバーチームポイント
1ハミルトンメルセデス256
2ベッテルフェラーリ226
3ライコネンフェラーリ164
4ボッタスメルセデス159
5フェルスタッペンレッドブル130
6リカルドレッドブル118
7ヒュルケンベルグルノー52
8マグヌッセンハース49
9ペレスフォース・インディア46
10オコンフォース・インディア45
11アロンソマクラーレン44
12サインツJrルノー34
13ガスリートロロッソ28
14グロージャンハース27
15ルクレールザウバー13
16バンドーンマクラーレン8
17ストロールウィリアムズ6
18エリクソンザウバー6
19ハートレートロロッソ2
20シロトキンウィリアムズ1



コンストラクター総合順位

順位チームポイント
1メルセデス415
2フェラーリ390
3レッドブル248
4ルノー86
5ハース76
6マクラーレン52
7フォース・インディア32
8トロロッソ30
9ザウバー19
10ウィリアムズ7



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「やはり」というのは寂しいのですがトロロッソ・ホンダは良いところ無しでした。トロロッソとしても最後にQ3進出と入賞を果たしたのが2013年のリカルドが最後ということで、シャシーもPUも苦手なサーキットでこうなってしまうのは仕方のないところです。

逆に、次のシンガポールGPではシャシーもPUも実績を残しています。応援する方としても早めに気持ちを切り替えるのが健康的なのだと思います。

遅めの更新となりましたので語りは少なめで更新します。

参照元:fia.com https://goo.gl/P83nxB

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    3 コメント

    1. 編集お疲れ様です。
      予選で良いパフォーマンスを見せただけに、決勝は残念でしたね。
      しかしホンダPUとトロロッソのシャシーの進歩が見られただけでも、ファンである自分にとっては嬉しい限りです。
      次のシンガポールでは活躍して欲しいものです。

    2. ハートレーはリタイア、ガスリーは車体の破損でまともに走れない状態になってしまいましたからね
      両ドライバーともポテンシャル自体はポイント県内の実力はあったと言ってるので
      進歩を感じられたのは救いですがいかんせんトラブルに巻き込まれ過ぎです

    3. 大変遅ればせながら、コメントありがとうございます。
      確かに、アロンソやリカルドとの接触の影響を忘れていました。言い訳をすると、記事更新にあまり時間が取れなかったのと、予想通りの苦戦に投げやりになっていました。

      次戦はシンガポール。次こそは、と思ったらFP2まではまずい雰囲気・・・。
      期待が大きいだけにモンツァよりショックが大きくなってしまいそうです。

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