2018年のF1第18戦アメリカGP・フリープラクティス3(FP3)のデータをグラフ化してご紹介します。

設定欄からグラフの情報量を変えられるようになっています。PCやタブレット等のある程度大きな画面で見ることを前提としています。

表示が破綻するようなバグ等がありましたら、お知らせください。








FP2 結果

順位ドライバーチームタイムタイム差周回数
1ベッテルフェラーリ1:33.79720
2ライコネンフェラーリ1:33.843+0.046s21
3ハミルトンメルセデス1:33.870+0.073s23
4ボッタスメルセデス1:34.556+0.759s21
5フェルスタッペンレッドブル1:34.703+0.906s21
6リカルドレッドブル1:34.910+1.113s20
7ルクレールザウバー1:35.365+1.568s21
8ペレスフォース・インディア1:35.411+1.614s21
9サインツJrルノー1:35.450+1.653s21
10グロージャンハース1:35.468+1.671s19
11オコンフォース・インディア1:35.562+1.765s22
12ガスリートロロッソ1:35.713+1.916s27
13マグヌッセンハース1:35.770+1.973s19
14ヒュルケンベルグルノー1:35.882+2.085s19
15エリクソンザウバー1:36.000+2.203s21
16ストロールウィリアムズ1:36.188+2.391s21
17シロトキンウィリアムズ1:36.193+2.396s20
18バンドーンマクラーレン1:36.302+2.505s23
19ハートレートロロッソ1:36.330+2.533s26
20アロンソマクラーレン1:36.332+2.535s20



各チームの持ち込みタイヤ数
https://twitter.com/pirellisport/status/1049664485517086720


全画面表示

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軸反転
in/out-lapの表示
点の強調選択
点情報の切替
タッチ操作
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暗い背景色
線の太さ
点の太さ
破線の間隔
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FP1,FP2がウェットでほとんど走行無しということで、唯一ロングランを試す機会だったFP3のデータをまとめました。
今回のFP3はFP2ほどチームによって作業手順が異なり、燃料搭載量の違いなどもありそうです。グラフから何を読み取るかは皆さんにお任せします。

既に終わった公式予選では、トロロッソ・ホンダのガスリーがQ1で7番手に入っています。
前回の日本GPの決勝で失速したトロロッソは、セッティングを予選に振りすぎたと認めています。今回はPU交換のペナルティで最後尾スタートが決まっているため、決勝一本に絞っているはずです。後方からの追い上げは成るでしょうか。

参照元:fia.com https://goo.gl/P83nxB

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