2018年のF1第21戦アブダビGP・フリープラクティス2(FP2)のデータをグラフ化してご紹介します。

設定欄からグラフの情報量を変えられるようになっています。PCやタブレット等のある程度大きな画面で見ることを前提としています。

表示が破綻するようなバグ等がありましたら、お知らせください。








FP2 結果

順位 ドライバー チーム タイム タイム差 周回数
1 ボッタス メルセデス 1:37.236 37
2 フェルスタッペン レッドブル 1:37.280 +0.044s 32
3 リカルド レッドブル 1:37.428 +0.192s 31
4 ハミルトン メルセデス 1:37.443 +0.207s 35
5 ライコネン フェラーリ 1:37.461 +0.225s 40
6 ベッテル フェラーリ 1:37.569 +0.333s 39
7 グロージャン ハース 1:38.060 +0.824s 30
8 ヒュルケンベルグ ルノー 1:38.230 +0.994s 36
9 マグヌッセン ハース 1:38.318 +1.082s 30
10 オコン フォース・インディア 1:38.402 +1.166s 33
11 ガスリー トロロッソ 1:38.506 +1.270s 32
12 サインツJr ルノー 1:38.511 +1.275s 37
13 アロンソ マクラーレン 1:38.725 +1.489s 35
14 ペレス フォース・インディア 1:38.806 +1.570s 31
15 ルクレール ザウバー 1:38.831 +1.595s 33
16 ハートレー トロロッソ 1:38.957 +1.721s 35
17 エリクソン ザウバー 1:39.502 +2.266s 36
18 バンドーン マクラーレン 1:39.938 +2.702s 18
19 ストロール ウィリアムズ 1:40.046 +2.810s 33
20 シロトキン ウィリアムズ 1:40.935 +3.699s 39



各チームの持ち込みタイヤ数
https://twitter.com/pirellisport/status/1062343656764571648


グラフの拡大表示

全要素
初期位置
ズーム
エリア移動
Y軸の全体表示
X軸の単位切替
軸反転
in/out-lapの表示
点の強調選択
点情報の切替
タッチ操作
全要素
初期位置
ズーム
エリア移動
Y軸の全体表示
軸反転
in/out-lapの表示
点の強調選択
点情報の切替
タッチ操作
暗い背景色
線の太さ
点の太さ
破線の間隔
ぼかし表示の濃さ








FP2は上位10名のタイヤ情報しか見当たらず、データで云々するにはちょっと足りません。

トップ3チームで言うと、ウルトラソフトタイヤではレッドブルが良く、スーパーソフトタイヤではメルセデスが良く見えます。

中位勢はほとんどタイヤ情報がありませんが、トロロッソ・ホンダは複数のチームに先行されていて、うーんですね。対ザウバーでも難しそうです。
ハートレーのペースがガスリーに並んでいるところはいつもと違います。近頃ガスリーへの闘志に燃えているハートレーはどうなるでしょうか。

ハイパーソフトタイヤは1周1秒前後もペースが落ちていっています。Q3に進んで中古のハイパーソフトスタートとなるのは、中位勢で抜けていないチームにとっては厳しいかも知れません。

参照元:fia.com https://goo.gl/P83nxB

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事



  • コメントIDは日替わりです。

    返信する

    コメントを入力してください
    名前