2019年のF1第1戦オーストラリアGP・決勝のデータをグラフ化してご紹介します。

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PCやタブレット等のある程度大きな画面で見ることを前提としています。
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決勝 結果

順位ドライバーチーム周回数タイム差ポイント
1ボッタスメルセデス581:25:27.32526
2ハミルトンメルセデス58+20.886s18
3フェルスタッペンレッドブル58+22.520s15
4ベッテルフェラーリ58+57.109s12
5ルクレールフェラーリ58+58.230s10
6マグヌッセンハース58+87.156s8
7ヒュルケンベルグルノー57+1 lap6
8ライコネンアルファロメオ57+1 lap4
9ストロールレーシングポイント57+1 lap2
10クビアトトロロッソ57+1 lap1
11ガスリーレッドブル57+1 lap0
12ノリスマクラーレン57+1 lap0
13ペレスレーシングポイント57+1 lap0
14アルボントロロッソ57+1 lap0
15ジョビナッツィアルファロメオ57+1 lap0
16ラッセルウィリアムズ56+2 laps0
17クビサウィリアムズ55+3 laps0
NCグロージャンハース29DNF0
NCリカルドルノー28DNF0
NCサインツJrマクラーレン9DNF0



ドライバー総合順位

順位ドライバーチームポイント
1ボッタスメルセデス26
2ハミルトンメルセデス18
3フェルスタッペンレッドブル15
4ベッテルフェラーリ12
5ルクレールフェラーリ10
6マグヌッセンハース8
7ヒュルケンベルグルノー6
8ライコネンアルファロメオ4
9ストロールレーシングポイント2
10クビアトトロロッソ1
11ガスリーレッドブル0
12ノリスマクラーレン0
13ペレスレーシングポイント0
14アルボントロロッソ0
15ジョビナッツィアルファロメオ0
16ラッセルウィリアムズ0
17クビサウィリアムズ0



コンストラクター総合順位

順位チームポイント
1メルセデス44
2フェラーリ22
3レッドブル15
4ハース8
5ルノー6
6アルファロメオ4
7レーシングポイント2
8トロロッソ1
9マクラーレン0
10ウィリアムズ0



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優勝したボッタスは速かったですね。ハミルトンのペース不足は、マシンのフロアを傷めてバランスを崩していたことが一因のようです。

ベッテルは中位勢と同じようなペースしかありませんでしたが、レース中はエンジニアもその理由が分かっていませんでした。ルクレールはそのベッテルとのバトルを控えるように指示が出て、後ろに抑えられることになりました。

フェルスタッペンはハミルトンに追い付いてからタイヤがオーバーヒートしないように気をつけたと語っていますから、ハミルトンに引っかかっていなければボッタスにもっと近付いていた可能性はあります。
ただ、第一スティントでフェルスタッペンの前が開いているときでもボッタスに0.5秒ほどずつ離されていっているのは気になりますね。

中位勢以下はトレインになってしまって本当のペースが分かりませんが、結果としてトップ3との間には去年と同じような大きな空間ができてしまっています。

参照元:fia.com https://goo.gl/P83nxB

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