2019年のF1第6戦モナコGP・フリープラクティス2(FP2)のデータをグラフ化してご紹介します。

グラフの凡例をクリックすると、ドライバー毎に表示・非表示を切り替えられます。設定欄からも表示を調整できるようになっています。

PCやタブレット等のある程度大きな画面で見ることを前提としています。
表示が破綻するようなバグ等がありましたら、お知らせください。




公式ハイライト動画
 https://www.youtube.com/watch?v=y2gCyxZPcCo


FP2 結果

順位 ドライバー チーム タイム タイム差 周回数
1 ハミルトン メルセデス 1:11.118 41
2 ボッタス メルセデス 1:11.199 +0.081s 48
3 ベッテル フェラーリ 1:11.881 +0.763s 42
4 ガスリー レッドブル 1:11.938 +0.820s 39
5 アルボン トロロッソ 1:12.031 +0.913s 51
6 フェルスタッペン レッドブル 1:12.052 +0.934s 17
7 マグヌッセン ハース 1:12.174 +1.056s 54
8 ジョビナッツィ アルファロメオ 1:12.239 +1.121s 51
9 ライコネン アルファロメオ 1:12.342 +1.224s 51
10 ルクレール フェラーリ 1:12.350 +1.232s 42
11 グロージャン ハース 1:12.392 +1.274s 51
12 ノリス マクラーレン 1:12.393 +1.275s 27
13 サインツ マクラーレン 1:12.419 +1.301s 47
14 クビアト トロロッソ 1:12.577 +1.459s 39
15 ペレス レーシングポイント 1:12.752 +1.634s 44
16 ヒュルケンベルグ ルノー 1:12.872 +1.754s 49
17 リカルド ルノー 1:12.888 +1.770s 53
18 ストロール レーシングポイント 1:14.558 +3.440s 40
19 ラッセル ウィリアムズ 1:15.052 +3.934s 37
20 クビサ ウィリアムズ 1:15.146 +4.028s 45



各チームの持ち込みタイヤ数




グラフの拡大表示

全要素
初期位置
ズーム
エリア移動
Y軸の全体表示
X軸の単位切替
軸反転
in/out-lapの表示
点の強調選択
点情報の切替
タッチ操作
全要素
初期位置
ズーム
エリア移動
Y軸の全体表示
軸反転
in/out-lapの表示
点の強調選択
点情報の切替
タッチ操作
暗い背景色
線の太さ
点の太さ
破線の間隔
ぼかし表示の濃さ




ロングランがあまり重要でないモナコではグラフ化の意味も薄い気がしますが、いつもの流れで作成しました。

一発とロングランを合わせると、三強はメルセデス、レッドブル、フェラーリの順のようです。
レッドブルがこの調子を維持できれば、フェラーリの前でレースをすることは十分可能だと思います。

中段勢ではトロロッソ、マクラーレン、そしてアルファロメオも良さそうです。一発が全てのモナコではハースも合っているでしょうか。
マクラーレンは一発のタイムでは僅差で中位ですが、ロングランでの余裕を見ると伸びしろがありそうな気がします。

参照元:fia.com https://bit.ly/2F4QRAK

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事



  • コメントIDは日替わりです。

    返信する

    コメントを入力してください
    名前