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FP2 結果

順位 ドライバー チーム タイム タイム差 タイヤ 周回数
1 ルクレール フェラーリ 1:20.978 S 37
2 ハミルトン メルセデス 1:21.046 +0.068s S 32
3 ベッテル フェラーリ 1:21.179 +0.201s S 39
4 ボッタス メルセデス 1:21.347 +0.369s S 34
5 フェルスタッペン レッドブル 1:21.350 +0.372s S 29
6 アルボン レッドブル 1:21.589 +0.611s S 30
7 ガスリー トロロッソ 1:22.124 +1.146s S 42
8 グロージャン ハース 1:22.153 +1.175s S 44
9 リカルド ルノー 1:22.249 +1.271s S 36
10 クビアト トロロッソ 1:22.260 +1.282s S 37
11 ヒュルケンベルグ ルノー 1:22.338 +1.360s S 37
12 サインツ マクラーレン 1:22.482 +1.504s M 32
13 マグヌッセン ハース 1:22.511 +1.533s S 42
14 ライコネン アルファロメオ 1:22.523 +1.545s S 35
15 ストロール レーシングポイント 1:22.706 +1.728s S 32
16 ペレス レーシングポイント 1:22.882 +1.904s M 33
17 ジョビナッツィ アルファロメオ 1:23.065 +2.087s S 35
18 ノリス マクラーレン 1:23.561 +2.583s S 16
19 クビサ ウィリアムズ 1:23.737 +2.759s S 29
20 ラッセル ウィリアムズ 1:24.313 +3.335s S 23



各チームの持ち込みタイヤ数




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セッション半ばに雨が降りました。その後も路面をウェットにするほどでない弱い雨が降っていたので、各ドライバーがどこまでリスクを取っていくかがタイムにも影響していそうです。

三強チームは、ロングランでは拮抗しているように見えます。一発のタイムの出し方で言うと、最初の15分間で楽にタイムを出しているメルセデスが良さそうでしょうか。

ホンダPU勢は、サーキットの特性を考えると戦えていると思います。
レッドブルにいた頃のガスリーは、FP2のロングランでフェルスタッペンから1秒近く放されるのが常でした。対するアルボンは0.5秒程度に収まっています。アルボンは金曜用の旧型PUを使っていそうなので、なかなか良さそうです。

と、アルボンの引き立て役のように名前を出してしまったガスリーですが、今回はロングランが速いですね。レッドブル時代より速い気がします。よほどレッドブルのマシンが合わなかったのか、スペック4を使っているならその力なのか、気合いが入ってちょい濡れ路面でもお構いなしに飛ばしているのか……。
今年は苦戦続きのガスリーですが、トロロッソでは自信と評価を取り戻すレースをできるのか、注目ですね。

トロロッソ以外の中段勢では、ルノーPU勢が良さそうです。

参照元:fia.com https://bit.ly/2F4QRAK

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