グラフの凡例をクリックすると、ドライバー毎に表示・非表示を切り替えられます。設定欄からも表示を調整できるようになっています。

PCやタブレット等のある程度大きな画面で見ることを前提としています。
表示が破綻するようなバグ等がありましたら、お知らせください。




公式ハイライト動画はこちら


FP2 結果

順位 ドライバー チーム タイム タイム差 タイヤ 周回数
1 ハミルトン メルセデス 1:38.773 S 29
2 フェルスタッペン レッドブル 1:38.957 +0.184s S 29
3 ベッテル フェラーリ 1:39.591 +0.818s S 31
4 ボッタス メルセデス 1:39.894 +1.121s S 30
5 アルボン レッドブル 1:39.943 +1.170s S 30
6 ルクレール フェラーリ 1:40.018 +1.245s S 31
7 サインツ マクラーレン 1:40.145 +1.372s S 33
8 ヒュルケンベルグ ルノー 1:40.324 +1.551s S 30
9 ノリス マクラーレン 1:40.361 +1.588s S 35
10 ガスリー トロロッソ 1:40.637 +1.864s S 32
11 クビアト トロロッソ 1:40.713 +1.940s S 32
12 リカルド ルノー 1:40.811 +2.038s S 30
13 ペレス レーシングポイント 1:40.875 +2.102s S 29
14 ジョビナッツィ アルファロメオ 1:41.128 +2.355s S 35
15 ストロール レーシングポイント 1:41.128 +2.355s S 31
16 ライコネン アルファロメオ 1:41.232 +2.459s S 28
17 グロージャン ハース 1:41.392 +2.619s S 26
18 ラッセル ウィリアムズ 1:41.445 +2.672s S 35
19 マグヌッセン ハース 1:41.564 +2.791s S 30
20 クビサ ウィリアムズ 1:42.177 +3.404s S 35



各チームの持ち込みタイヤ数




グラフの拡大表示

全要素
初期位置
ズーム
エリア移動
Y軸の全体表示
X軸の単位切替
軸反転
in/out-lapの表示
点の強調選択
点情報の切替
タッチ操作
全要素
初期位置
ズーム
エリア移動
Y軸の全体表示
軸反転
in/out-lapの表示
点の強調選択
点情報の切替
タッチ操作
暗い背景色
線の太さ
点の太さ
破線の間隔
ぼかし表示の濃さ




三強チームでは、メルセデスが一歩リードのようです。シンガポールはレッドブルにとって勝負できるグランプリですが、FP2時点では一発・ロングラン共にちょっと足りませんね。フェラーリも同様です。
ただ、レッドブルは2台ともミディアムタイヤでのロングランをしていません。そのデータがあれば、印象は変わってくるのかも知れません。

中段勢ではトロロッソ、ルノー、レーシングポイント辺りがロングランで速さを見せています。
トロロッソはレッドブルと同じくミディアムタイヤを使っていません。決勝の戦略はある程度割り切っているということでしょうか。

参照元:fia.com https://bit.ly/2F4QRAK

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事

  • RSS 外部ニュースサイトの新着記事



  • コメントIDは日替わりです。

    返信する

    コメントを入力してください
    名前