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決勝 結果

順位 ドライバー チーム 周回数 タイム差 ポイント
1 ハミルトン メルセデス 53 1:33:38.992 26
2 ボッタス メルセデス 53 +3.829s 18
3 ルクレール フェラーリ 53 +5.212s 15
4 フェルスタッペン レッドブル 53 +14.210s 12
5 アルボン レッドブル 53 +38.348s 10
6 サインツ マクラーレン 53 +45.889s 8
7 ペレス レーシングポイント 53 +48.728s 6
8 ノリス マクラーレン 53 +57.749s 4
9 マグヌッセン ハース 53 +58.779s 2
10 ヒュルケンベルグ ルノー 53 +59.841s 1
11 ストロール レーシングポイント 53 +60.821s 0
12 クビアト トロロッソ 53 +62.496s 0
13 ライコネン アルファロメオ 53 +68.910s 0
14 ガスリー トロロッソ 53 +70.076s 0
15 ジョビナッツィ アルファロメオ 53 +73.346s 0
NC クビサ ウィリアムズ 28 DNF 0
NC ラッセル ウィリアムズ 27 DNF 0
NC ベッテル フェラーリ 26 DNF 0
NC リカルド ルノー 24 DNF 0
NC グロージャン ハース 0 DNF 0



ドライバー総合順位

順位 ドライバー チーム ポイント
1 ハミルトン メルセデス 322
2 ボッタス メルセデス 249
3 ルクレール フェラーリ 215
4 フェルスタッペン レッドブル 212
5 ベッテル フェラーリ 194
6 ガスリー トロロッソ 69
7 サインツ マクラーレン 66
8 アルボン レッドブル 52
9 ノリス マクラーレン 35
10 リカルド ルノー 34
11 ヒュルケンベルグ ルノー 34
12 クビアト トロロッソ 33
13 ペレス レーシングポイント 33
14 ライコネン アルファロメオ 31
15 マグヌッセン ハース 20
16 ストロール レーシングポイント 19
17 グロージャン ハース 8
18 ジョビナッツィ アルファロメオ 4
19 クビサ ウィリアムズ 1
20 ラッセル ウィリアムズ 0



コンストラクター総合順位

順位 チーム ポイント
1 メルセデス 571
2 フェラーリ 409
3 レッドブル 311
4 マクラーレン 101
5 ルノー 68
6 トロロッソ 55
7 レーシングポイント 52
8 アルファロメオ 35
9 ハース 28
10 ウィリアムズ 1




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タイム差グラフの基準は、主にレースをリードしたドライバーのラップタイムです。ただし、そのイン/アウトラップはその周回の最速ラップタイムで代替しています(SC中などは都度調整)。

タイム差グラフの縦軸の説明が「ラップタイム」となっていますが、正しくは「タイム差」です。いずれ修正したいと思います。




レースは1~3周目と28~29周目にVSC、29~32周目にSCが出ています。

ここまで三強とその他の速さの差が表れるレースは第12戦のハンガリーGP以来です。フェルスタッペンとアルボンが4,5位に復帰できたことの一助になっていそうです。
ただ、レッドブルは三強の中では一貫してペースが不足していました。タイヤ戦略が逆転していることも影響しているでしょうが、ちょっと印象が悪いですね。

フェラーリはベッテルが止まってVSCを出したために、メルセデスにロスの少ないピットインの権利を与えました。さらにルクレールはミディアムタイヤからソフトタイヤに履き替えるために2回目のピットインを行い、後ろにいたボッタスも先行させてしまいました。ルクレールは失った順位を取り返すことができず、3位でゴールしています。
ミディアムタイヤではソフトタイヤのメルセデスに勝てないという苦渋の決断だったとすると、VSCを出してメルセデスを楽にさせてしまったことはフェラーリにとって痛恨でしたね。

参照元:fia.com https://goo.gl/P83nxB

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    3 コメント

    1. 更新お疲れさまです。

      アルボン以外はほとんど追い抜きがなく、見どころの少ない地味なレースでしたね。
      レッドブルはフェラーリとメルセデスに比べて若干戦闘力が劣ってますね。
      後半戦フェラーリがアップデートで速さを得たのに対して、レッドブルはPU以外にアップデートがなく、開発レースでの遅れも感じられます。

      次戦の日本GPではレッドブルとメルセデスに車体アップデート、レッドブルには待望の燃料アップデートも投入されるようなので、ホンダファンとしては次戦こそいい結果を期待しています。

    2. 日本GPは戦力以前に台風との戦いになりそうですね。
      荒れたコンディションはレッドブルの得意とするところですが、今回ばかりは台風の規模がえげつないので、最悪中止の可能性も。
      強行開催するとなれば、台風前後で変わりやすい天気&強風下におけるレースになるでしょうから、かなりスリリングなレースになりそうです。

    3. 皆さんコメントありがとうございます。
      今シーズンのレッドブルは強風に弱いという話がちらほら聞こえてくるので、ちょっと心配していました。
      ただ、日曜日時点で台風は過ぎ去っているようなので、サーキットの状況次第では良いコンディションで決勝を迎えられそうですね。

      レッドブルはまたシャシー側が停滞してしまっているように感じます。PUが十分でないのはこれまでと同じですし、最強シャシーと賞賛されることも減ったような気がします。
      フェルスタッペン側からすると、契約更新の時期だけ確変したように見えてしまうので、ヨスが苛立つのも仕方のないところでしょうか。

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