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決勝 結果

順位 ドライバー チーム 周回数 タイム差 ポイント
1 ハミルトン メルセデス 70 1:36:12.473 26
2 フェルスタッペン レッドブル 70 +8.702s 18
3 ボッタス メルセデス 70 +9.452s 15
4 ストロール レーシングポイント 70 +57.579s 12
5 アルボン レッドブル 70 +78.316s 10
6 ベッテル フェラーリ 69 +1 lap 8
7 ペレス レーシングポイント 69 +1 lap 6
8 リカルド ルノー 69 +1 lap 4
9 マグヌッセン ハース 69 +1 lap 2
10 サインツ マクラーレン 69 +1 lap 1
11 ルクレール フェラーリ 69 +1 lap 0
12 クビアト アルファタウリ 69 +1 lap 0
13 ノリス マクラーレン 69 +1 lap 0
14 オコン ルノー 69 +1 lap 0
15 グロージャン ハース 69 +1 lap 0
16 ライコネン アルファロメオ 69 +1 lap 0
17 ジョビナッツィ アルファロメオ 69 +1 lap 0
18 ラッセル ウィリアムズ 69 +1 lap 0
19 ラティフィ ウィリアムズ 65 +5 laps 0
NC ガスリー アルファタウリ 15 DNF 0



ドライバー総合順位

順位 ドライバー チーム ポイント
1 ハミルトン メルセデス 63
2 ボッタス メルセデス 58
3 フェルスタッペン レッドブル 33
4 ノリス マクラーレン 26
5 アルボン レッドブル 22
6 ペレス レーシングポイント 22
7 ルクレール フェラーリ 18
8 ストロール レーシングポイント 18
9 サインツ マクラーレン 14
10 ベッテル フェラーリ 9
11 リカルド ルノー 8
12 ガスリー アルファタウリ 6
13 オコン ルノー 4
14 マグヌッセン ハース 2
15 ジョビナッツィ アルファロメオ 2
16 クビアト アルファタウリ 1
17 ライコネン アルファロメオ 0
18 ラティフィ ウィリアムズ 0
19 グロージャン ハース 0
20 ラッセル ウィリアムズ 0



コンストラクター総合順位

順位 チーム ポイント
1 メルセデス 121
2 レッドブル 55
3 マクラーレン 40
4 レーシングポイント 40
5 フェラーリ 27
6 ルノー 12
7 アルファタウリ 7
8 アルファロメオ 2
9 ハース 2
10 ウィリアムズ 0




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タイム差グラフの基準は、主にレースをリードしたドライバーのラップタイムです。ただし、そのイン/アウトラップはその周回の最速ラップタイムで代替しています(SC中などは都度調整)。


フェルスタッペンはレース前のレコノサンスラップ中にコース外に飛び出してバリアに衝突、左フロントタイヤの軸を折ってしまうというトラブルがありました。しかし、メカニックがグリッド上で修復を始め、時間ギリギリで完了、最終的にボッタスを抑えて2位でゴールしました。
今回もハミルトンに離されてのゴールでありながら、フェルスタッペンには相当な満足感があったようですね。ボッタスに去年のハミルトンの再現をさせなかったというところも大きいでしょうか。

レースの展開としては雨が降るか降らないかの微妙な天気で、別世界のハミルトンを除けば戦略的にも見応えのあるレースだったようです。


参照元:fia.com https://goo.gl/P83nxB

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    2 コメント

    1. 更新お疲れさまです。
      フォーメーションラップからのクラッシュであわやリタイヤというところから二位表彰台のフェルスタッペンはさすがですね。
      しかし相変わらずメルセデスとのギャップは大きいですね。今回の予選タイムも昨年を更新できず、やはりRB16にはなんらかの欠陥があるように思えてなりません。
      なんとか改善してメルセデス一強を食い止めてほしいものです。

      アルファタウリもあまりいいところがありませんでした。今回はギアボックスのトラブルですが、ホンダ勢は車体、PU含めトラブルが多いのでこの点も早々に改善しなければならないでしょう。

      それにしてもハミルトンは速すぎましたね。ポールトゥウィンにファステストラップとチャンピオンらしい完璧な展開でした。やはり今年もハミルトンがチャンピオンを取るのでしょうか。

      • コメントありがとうございます。
        ホンダのPUも目覚ましい何かを見せているわけではないですが、頂点を争うレベルで言えば、レッドブルの車体に問題があるのは確かのように思えます。新パーツをどんどん試しているのも現状に全く満足していないことの現れですからね。
        車体とPUの一方がもう一方を補っているようではメルセデスに追いつくことはできませんが、現状ではその余裕も無いように見えます。

        3戦終了時点では、シーズン終了までに来年に期待できる要素が見つかればいいなという、例年通りの展開になっているでしょうか。

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