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決勝 結果

順位 ドライバー チーム 周回数 タイム差 ポイント
1 ハミルトン メルセデス 66 1:31:45.279 25
2 フェルスタッペン レッドブル 66 +24.177s 18
3 ボッタス メルセデス 66 +44.752s 16
4 ストロール レーシングポイント 65 +1 lap 12
5 ペレス レーシングポイント 65 +1 lap 10
6 サインツ マクラーレン 65 +1 lap 8
7 ベッテル フェラーリ 65 +1 lap 6
8 アルボン レッドブル 65 +1 lap 4
9 ガスリー アルファタウリ 65 +1 lap 2
10 ノリス マクラーレン 65 +1 lap 1
11 リカルド ルノー 65 +1 lap 0
12 クビアト アルファタウリ 65 +1 lap 0
13 オコン ルノー 65 +1 lap 0
14 ライコネン アルファロメオ 65 +1 lap 0
15 マグヌッセン ハース 65 +1 lap 0
16 ジョビナッツィ アルファロメオ 65 +1 lap 0
17 ラッセル ウィリアムズ 65 +1 lap 0
18 ラティフィ ウィリアムズ 64 +2 laps 0
19 グロージャン ハース 64 +2 laps 0
NC ルクレール フェラーリ 38 DNF 0



ドライバー総合順位

順位 ドライバー チーム ポイント
1 ハミルトン メルセデス 132
2 フェルスタッペン レッドブル 95
3 ボッタス メルセデス 89
4 ルクレール フェラーリ 45
5 ストロール レーシングポイント 40
6 アルボン レッドブル 40
7 ノリス マクラーレン 39
8 ペレス レーシングポイント 32
9 サインツ マクラーレン 23
10 リカルド ルノー 20
11 ベッテル フェラーリ 16
12 オコン ルノー 16
13 ガスリー アルファタウリ 14
14 ヒュルケンベルグ レーシングポイント 6
15 ジョビナッツィ アルファロメオ 2
16 クビアト アルファタウリ 2
17 マグヌッセン ハース 1
18 ライコネン アルファロメオ 0
19 ラティフィ ウィリアムズ 0
20 ラッセル ウィリアムズ 0
21 グロージャン ハース 0



コンストラクター総合順位

順位 チーム ポイント
1 メルセデス 221
2 レッドブル 135
3 レーシングポイント 63
4 マクラーレン 62
5 フェラーリ 61
6 ルノー 36
7 アルファタウリ 16
8 アルファロメオ 2
9 ハース 1
10 ウィリアムズ 0




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タイム差グラフの基準は、主にレースをリードしたドライバーのラップタイムです。ただし、そのイン/アウトラップはその周回の最速ラップタイムで代替しています(SC中などは都度調整)。


トップチームとその他の差がここまで開くと清々しいというか、別クラスの戦いなんだなあということが再認識されます。

その中でも、いつも通りの強さを見せたメルセデスの2台にレッドブルのフェルスタッペンが割って入ったのは殊勲賞じゃないでしょうか。前戦の優勝に続いてチームとドライバーが頑張りました。

ベッテルは終盤苦しみながらもC3のソフトタイヤで36周を走り抜きました。安易に2ストップに行かなかったのは正解でしたね。
前戦のワンストップといい、フェラーリはタイヤに優しい特性がありそうです。


参照元:fia.com https://goo.gl/P83nxB

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  • コメントIDは日替わりです。

    2 コメント

    1. 更新お疲れさまです。
      メルセデスは圧倒的でしたね。そこに割って入ったフェルスタッペンはさすがでした。
      しかしアルボンは調子でないですね。予選ではガスリーに前を行かれ、本戦では後ろにつかれとあまり振るわない印象。もう少し頑張らないとシートが危ないかもしれませんね。

      最近いいところのなかったベッテルですが、ようやく面目躍如。とはいえ、今年のフェラーリはあまり競争力がなさそうです。PU監視強化の影響はかなり大きかったようですね。

      監視といえば予選モードを禁止(予選と本戦でPUのモード変更の禁止)という話が出ていますね。早ければ次のGP、もしくはその次のGPで導入されるとか。

      PUモードの固定は、個人的にはメルセデスに利するのではないかと思うのですが、管理人様はその点どうお考えでしょうか?

      • コメントありがとうございます。
        レッドブルのマシンがフェルスタッペンクラスのドライバーにしか扱えない特性なのだとすると、それ以下のドライバーを乗せると自動的に評価に傷を付けるマシンということになります。
        その意味では、一度は出世街道から外れたアルボンは今の手駒の中で適任なんですよね。
        リカルドなら扱えたかも知れませんが、ナンバーツーにするには速すぎました。その点、ボッタスは優秀です。レッドブルは育成縛りがあるので、今ならベッテルとか……?

        遅ればせながらモード変更の禁止については、特に予選でメルセデスに影響大のようなので、予選を面白くする方向に働くのは良いと思います。
        ただ、去年のオーストリアGPのように捨て身でPUを回すといったことができなくなるなら、逆に決勝ではレース展開の幅が小さくなりそうで、そこは気になります。
        メルセデスとレッドブルの間に中段勢が挟まってますますメルセデスの独走が進むのだけは止めてほしいですが、こればかりは見てみないと分かりませんね。
        また、シーズンの途中から導入するのはいかにもBOP的で、あまりスマートではないですね。
        どこかの勢力が今シーズンの戦力差も使ってメルセデスに対抗するための説得材料にした可能性もあるでしょうか。

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