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決勝 結果

順位 ドライバー チーム 周回数 タイム差 ポイント
1 ボッタス メルセデス 53 1:34:00.364 26
2 フェルスタッペン レッドブル 53 +7.729s 18
3 ハミルトン メルセデス 53 +22.729s 15
4 ペレス レーシングポイント 53 +30.558s 12
5 リカルド ルノー 53 +52.065s 10
6 ルクレール フェラーリ 53 +62.186s 8
7 オコン ルノー 53 +68.006s 6
8 クビアト アルファタウリ 53 +68.740s 4
9 ガスリー アルファタウリ 53 +89.766s 2
10 アルボン レッドブル 53 +97.860s 1
11 ジョビナッツィ アルファロメオ 52 +1 lap 0
12 マグヌッセン ハース 52 +1 lap 0
13 ベッテル フェラーリ 52 +1 lap 0
14 ライコネン アルファロメオ 52 +1 lap 0
15 ノリス マクラーレン 52 +1 lap 0
16 ラティフィ ウィリアムズ 52 +1 lap 0
17 グロージャン ハース 52 +1 lap 0
18 ラッセル ウィリアムズ 52 +1 lap 0
NC サインツ マクラーレン 0 DNF 0
NC ストロール レーシングポイント 0 DNF 0



ドライバー総合順位

順位 ドライバー チーム ポイント
1 ハミルトン メルセデス 205
2 ボッタス メルセデス 161
3 フェルスタッペン レッドブル 128
4 ノリス マクラーレン 65
5 アルボン レッドブル 64
6 リカルド ルノー 63
7 ルクレール フェラーリ 57
8 ストロール レーシングポイント 57
9 ペレス レーシングポイント 56
10 ガスリー アルファタウリ 45
11 サインツ マクラーレン 41
12 オコン ルノー 36
13 ベッテル フェラーリ 17
14 クビアト アルファタウリ 14
15 ヒュルケンベルグ レーシングポイント 6
16 ライコネン アルファロメオ 2
17 ジョビナッツィ アルファロメオ 2
18 マグヌッセン ハース 1
19 ラティフィ ウィリアムズ 0
20 ラッセル ウィリアムズ 0
21 グロージャン ハース 0



コンストラクター総合順位

順位 チーム ポイント
1 メルセデス 366
2 レッドブル 192
3 マクラーレン 106
4 レーシングポイント 104
5 ルノー 99
6 フェラーリ 74
7 アルファタウリ 59
8 アルファロメオ 4
9 ハース 1
10 ウィリアムズ 0




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タイム差グラフの基準は、主にレースをリードしたドライバーのラップタイムです。ただし、そのイン/アウトラップはその周回の最速ラップタイムで代替しています(SC中などは都度調整)。




レースは1~5周目にセーフティカー、43周目にはバーチャルセーフティカーが出ました。

……とまあ、こんなグラフなんか吹き飛ぶニュースが飛び込んできましたね。ホンダが2021年限りでF1への参戦を終了することを発表しました。

残念、という言葉でまとめるべきなのかもよく分かりません。
ここからホンダが体裁を保つ道があるとしたら、後に続くメーカーやチームが現れる、やっぱり止めるのを止める、説得力のある転進を見せる、とかでしょうか。

ホンダはもちろんのこと、F1にとっても印象の悪い結末で、この機会にF1の将来性について語っている海外のファンもいるようでした。


参照元:fia.com https://goo.gl/P83nxB

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    2 コメント

    1. 更新お疲れさまです!
      今回もメルセデスは強かった!
      ですがマックスもがんばりました! ハードタイヤに変えてからのペースはメルセデスよりも速かった! とはいってもボッタスが意図的にセーブしていた可能性も否定できませんが。

      しかしホンダ撤退は残念ですね。
      これはホンダだけの問題にとどまらず、F1にとっても大きい問題だと思います。これ以上コンストラクターが抜ける状況というのはF1としても看過できない状況でしょう。それにはまず導入される予算制限ですが、これがどれほどの効果を及ぼすのかまだ未知数ですね。

      ホンダは再参戦のときに出たり入ったりはしない(撤退は考えていない)的なことを言っていたと思うのですが、わずか七年で言が翻ってしまうとは。
      これではホンダファンが失望するのもやむなしですね。

      あのウィルスの経済への影響はリーマンショック以上、ということなので撤退もやむなしか。高級ブランドのフェラーリは不況に強く、メルセデスは世界最大規模の自動車メーカーでリソースに余裕があり、ルノーは半国策企業。対してホンダはブランド力ではフェラーリに及ばず、リソースとブランド面ともどもメルセデスに劣り、国という後ろ盾を持たないホンダはもはや首が回らない状況なんでしょう。GMとの協業もはじめましたし、資本的には独立を保ってきたホンダですが、いよいよどこかとの資本提供の可能性も見えきたように思えます。

      長文失礼しました。

      • 遅ればせながら、コメントありがとうございます。
        しばらく修復期間が必要でした。

        ホンダが復帰を決断した時点でリーマン級の不況はもう来ないなどと考えていたはずがないので、社内で何らかの転換があったのは確かですね。
        しかし、撤退の決断について理解できる部分はあるにしても、そもそもなぜ復帰したのかという疑問にたどり着いてしまいます。まさかこんな撤退劇を二度まで見せられようとは。
        こうなってしまった以上は、撤退してからもネタを提供することになってしまった前回と違って、せめて後から説得力が付いてくることを願うばかりです。

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