F1

F1のニュースや話題にまつわる、主に海外からの情報をご紹介します。

【F1海外反応】第3戦・中国GP FP3終了。レッドブルのPUが盛大にブロー

2018年のF1第3戦・中国GPは、FP3を終えました。FP1,2までと違い、トップタイムはベッテルが記録し、フェラーリの2台がワンツーとなりました。レッドブルのリカルドはのマシンは、走行中に排気管から火を噴いて盛大にブローしました。トロロッソ・ホンダは、14位と16位でセッションを終えています。

【F1海外反応】第3戦・中国GP FP1,2終了。トロロッソ・ホンダはQ2圏内に収まる

2018年のF1第3戦・中国GPは、FP1,2を終えました。トップタイムはFP1,2共にハミルトンが記録しました。その後には今年のFPで速さを見せているライコネンが続いています。トロロッソ・ホンダは、FP1で11位、FP2で12位が最高位と、ポイント圏内にはわずかに足りない位置にいます。

【F1海外反応】メカニックたちの大興奮が物語るトロロッソ・ホンダの4位の価値

F1第2戦のバーレーンGP決勝で、トロロッソ・ホンダは4位入賞と大健闘しました。F1に興味の無かった方からすると、4位は大したことでないように感じられるかもしれませんが、実は結構凄い事でした。その価値はチームスタッフの喜びようで分かるのですが、海外のF1ファンもこれに感じる物があったようです。

【F1海外反応】第2戦バーレーンGP決勝 トロロッソ・ホンダが4位入賞の大健闘!

F1第2戦のバーレーンGPは、決勝レースを終えました。優勝はポール・トゥ・フィニッシュを決めたベッテルでした。トロロッソ・ホンダのガスリーもトップ3チームで完走した3台に次ぐ4位入賞を果たしました。

【F1海外反応】第2戦バーレーンGP予選終了。トロロッソ・ホンダが躍進、中位勢最上位の6位を獲得!

F1第2戦のバーレーンGPは、予選を終えました。ポールポジションを獲得したのはフェラーリのベッテルでした。ガスリーはルノーの2台とハースのマグヌッセンも上回って、フェルスタッペンのクラッシュで開いた3列目のポジションを獲得しました。対照的に、マクラーレンの2台はペースに苦しみ、Q2で脱落しました。

【F1海外反応】第2戦バーレーンGP FP3終了。中位勢は僅差で並ぶ

F1第2戦のバーレーンGPは、FP3を終えました。トップタイムはFP2に続いて他チームに0.5秒の差を付けたフェラーリのライコネンでした。しかし、ナイトレースの昼セッションということで、過信は禁物です。そんな中でも、トロロッソ・ホンダは中位勢上位の8番手に付けていて、ハートレーもガスリーとほぼ同じタイムを記録しています。

【F1海外反応】第2戦バーレーンGP FP2終了。トロロッソ・ホンダが中段上位を維持

F1第2戦のバーレーンGPは、FP2を終えました。ベストタイムではフェラーリの2台がワンツーを決めました。3,4位に入ったメルセデスに0.5秒以上の差を付けています。トロロッソ・ホンダは、ガスリーが中断勢最上位と差の無い8位に入り、FP1に続いてなかなかの数字を残しました。オーストラリアGPからの変わり身に、少しずつ海外のF1ファンの話題にも上がり始めています。

【F1海外反応】第2戦バーレーンGP FP1終了。トロロッソ・ホンダにわずかな光明?

F1第2戦のバーレーンGPは、FP1を終えました。トップタイムを記録したのは、レッドブルのリカルドでした。タイムは1分31秒060で、去年のトップタイムより約1.6秒速いタイムです。トロロッソの最上位タイムは、去年から約2秒短縮して順位も4つ上げました。

【F1海外反応】「見落とした」マクラーレン・ホンダ関連の処分セールでファンが痛いミス

何週間か前から、マクラーレンの公式ストアでマクラーレン・ホンダ関連商品の処分セールが始まりました。しかし、そこは公式とは言えネットショップ、罠にはまってしまったファンが報告に訪れていました。

【F1海外反応】「ロジックは分かる」レッドブルとルノーが2019,20年のPU開発の凍結を提案

ルノーF1のボスであるシリル・アビデブールと、レッドブルF1のモータースポーツアドバイザーであるヘルムート・マルコが、2019年と20年のPU開発の凍結を提案したようです。その2年間は、ホンダにとってレッドブルへの搭載もにらんだ重要な時期ですが、そのレッドブルからも開発凍結の話が出たことになります。