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【F1海外反応】第2戦バーレーンGP決勝 トロロッソ・ホンダが4位入賞の大健闘!

F1第2戦のバーレーンGPは、決勝レースを終えました。優勝はポール・トゥ・フィニッシュを決めたベッテルでした。トロロッソ・ホンダのガスリーもトップ3チームで完走した3台に次ぐ4位入賞を果たしました。

【F1海外反応】第2戦バーレーンGP予選終了。トロロッソ・ホンダが躍進、中位勢最上位の6位を獲得!

F1第2戦のバーレーンGPは、予選を終えました。ポールポジションを獲得したのはフェラーリのベッテルでした。ガスリーはルノーの2台とハースのマグヌッセンも上回って、フェルスタッペンのクラッシュで開いた3列目のポジションを獲得しました。対照的に、マクラーレンの2台はペースに苦しみ、Q2で脱落しました。

【F1海外反応】第2戦バーレーンGP FP3終了。中位勢は僅差で並ぶ

F1第2戦のバーレーンGPは、FP3を終えました。トップタイムはFP2に続いて他チームに0.5秒の差を付けたフェラーリのライコネンでした。しかし、ナイトレースの昼セッションということで、過信は禁物です。そんな中でも、トロロッソ・ホンダは中位勢上位の8番手に付けていて、ハートレーもガスリーとほぼ同じタイムを記録しています。

【F1海外反応】第2戦バーレーンGP FP2終了。トロロッソ・ホンダが中段上位を維持

F1第2戦のバーレーンGPは、FP2を終えました。ベストタイムではフェラーリの2台がワンツーを決めました。3,4位に入ったメルセデスに0.5秒以上の差を付けています。トロロッソ・ホンダは、ガスリーが中断勢最上位と差の無い8位に入り、FP1に続いてなかなかの数字を残しました。オーストラリアGPからの変わり身に、少しずつ海外のF1ファンの話題にも上がり始めています。

【F1海外反応】第2戦バーレーンGP FP1終了。トロロッソ・ホンダにわずかな光明?

F1第2戦のバーレーンGPは、FP1を終えました。トップタイムを記録したのは、レッドブルのリカルドでした。タイムは1分31秒060で、去年のトップタイムより約1.6秒速いタイムです。トロロッソの最上位タイムは、去年から約2秒短縮して順位も4つ上げました。

【F1海外反応】「見落とした」マクラーレン・ホンダ関連の処分セールでファンが痛いミス

何週間か前から、マクラーレンの公式ストアでマクラーレン・ホンダ関連商品の処分セールが始まりました。しかし、そこは公式とは言えネットショップ、罠にはまってしまったファンが報告に訪れていました。

【F1海外反応】「ロジックは分かる」レッドブルとルノーが2019,20年のPU開発の凍結を提案

ルノーF1のボスであるシリル・アビデブールと、レッドブルF1のモータースポーツアドバイザーであるヘルムート・マルコが、2019年と20年のPU開発の凍結を提案したようです。その2年間は、ホンダにとってレッドブルへの搭載もにらんだ重要な時期ですが、そのレッドブルからも開発凍結の話が出たことになります。

【F1海外反応】「鈴鹿がティルケ化か」FIA公式の鈴鹿サーキットのレイアウト図でも誤表記

F1の公式映像に続いて、FIA公式サイトでも日本関連の誤表記が見つかりました。F1の公式映像で日本列島の無い世界地図が使われていたという話題に続いて、海外のF1ファンがジョークのネタにしているようです。

【F1海外反応】「鈴鹿は水中レースか」公式映像の世界地図に日本列島が存在せず

F1は世界中で開催され、放送されます。しかし、世界に向けての公式映像でカットインに使われた世界地図に日本列島が表示されていないことが判明しました。海外のF1ファンもこの騒ぎに気付いたようです。

【F1海外反応】「あと数レースは見てみよう」開幕戦のトロロッソ・ホンダをどう見る?

2018年のF1開幕戦オーストラリアGPで様々な問題を抱え、完走した1台が最下位という結果に終わったトロロッソ・ホンダ。海外のF1ファンは彼らをどのように見ているのでしょうか。